MENU
Newspicks認定エキスパートに就任いたしました。

アプリバンクとは

株式会社アプリバンクは、2000年に創業し、2014年に札幌で株式会社に変更しました。

アプリバンクとは、英語のapplicationとBankを合わせた社名です。

Applicationとは、いろいろな意味があると思いますが、私たちは、「応用する」という意味で捉えております。

Bankは、銀行という意味ですがお金を預けたり、融資する場所ではなく、素晴らしい人材、素晴らしい製品や商品、そして素晴らしい情報、技術、考え方を保管する場所という意味で捉えています。

それらを合わせて素晴らしい人材、素晴らしい製品や商品、そして素晴らしい情報、技術、考え方を応用、活用し社会に貢献するというのが由来です。

現在のロゴについては、会社設立の地の北海道の森をイメージした緑といつもお客様の目線で同苦しながら、一緒に解決策を考えることを大切にする心を持つということで、Applibankの「A」の文字をを表現したものです。「i」の部分が万年筆の形になっているのは、ペンは剣よりも強しという言葉が好きで、i=愛に知の強さを持つことを表現しております。

建設業に特化した経営コンサルティング会社

株式会社アプリバンクは、建設業界に特化した経営コンサルティング会社です。代表コンサルタントは大手ゼネコンで20年にわたり、設計・施工管理・財務・営業など多岐にわたる部門を経験。その現場感覚と経営視点の両方を持つ強みを活かし、建設業が抱える複雑な課題を「統合最適化」という独自のアプローチで根本から解決に導いています。

私たちが解決する経営課題

建設業界は今、人材不足の深刻化、利益率の構造的な低迷、DXの遅れ、事業承継の課題など、経営の根幹に関わる問題を複数同時に抱えています。アプリバンクはこれらを個別の問題としてではなく、相互に関連する経営課題の「システム」として捉え、利益率改善・人材戦略・DX推進・財務強化・経審対策を一体的に支援します。

「統合最適化」とは

部分的な改善だけでは、建設業の経営課題は解決できません。例えば、利益率を改善するには原価管理だけでなく、人材の適正配置、工程管理のDX化、財務体質の強化が同時に必要です。アプリバンクの「統合最適化」は、これらの施策を経営全体の整合性を取りながら同時に推進するアプローチです。机上の空論ではなく、現場で即実践できる「生きた戦略」を提供します。

建設業の経営でお悩みの方は、まずは無料相談からお気軽にご相談ください。